jennifer_silk photographs

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_1

『被災地の生命力』

地震の爪痕が残る、それだけではなく、ここは高線量地帯です。

自分達の考えの甘さを認識した線量の高さでした。

それでも、花が咲き、虫が集まり、鳥が寄ってくる…

生命の営みは人知れず行われていました。

アスファルトの割れ目から芽を出して頑張って咲いている

コスモスに拍手です。


スポンサーサイト
  1. 2011/12/01(木) 11:21:36|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_2

『福島第一原発20キロ地点-検問所のその先-』

これより先は、通行許可書が無いと入れません。

出入りしている車は住民の方だと思います。


  1. 2011/12/01(木) 11:09:40|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_4

『福島第一原発20キロ地点-検問-』

検問所はいくつか行きましたが、福島県警の警察官の方ではありません。

全ての被災地に関東甲信越中心とするの警察官の方々がいらっしゃいました。

この日は、神奈川県警の方々を多く見かけました。

ここは、自分達が行った検問所の中で一番の高線量です。

他の検問所と違って、常に車の中で待機されています。

ここは特に警官の若さが気の毒でした。


  1. 2011/12/01(木) 10:51:52|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_5

『福島第一原発20キロ地点の生命』

浪江町の津島中学校のすぐ脇が原発20キロ地点です。

こんな高線量の中、季節を彩ってくれるコスモスが

町中で見られました。


  1. 2011/11/30(水) 09:58:22|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_6

『・・・399号線』


飯館村に向かう国道。

とても高線量です。携帯も繋がらない山道をひたすら走ることになります。


  1. 2011/11/30(水) 09:56:28|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_7

『高線量の399号線』

被災地を撮影していて後悔した事はありませんでしたが、

この道を通った時、初めて来てはいけない場所に来てしまったかも・・・と思いました。

想像を超えた高線量でした。


  1. 2011/11/30(水) 09:49:53|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東日本大震災 その後の被災地【波江】2011/10/10

東日本大震災_波江_8

『地震での崩壊』

車が通れるか分からないほど崩れた場所が多数見られました。

  1. 2011/11/30(水) 09:48:01|
  2. 東日本大震災_浪江
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0